CCかわさき

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かわさきエコドライブ宣言
低CO2川崎ブランド
かわさき地球温暖化対策推進協議会

平成21年度第1回川崎市環境審議会温暖化対策特別部会


平成21年4月17日(金)午後2時から、いさご会館第1・第2会議室において、平成21年第1回川崎市環境審議会温暖化対策特別部会が開催されました。

情報提供

カーボン・チャレンジ川崎エコ戦略(CCかわさき)2009について

議題

1 (仮称)川崎市地球温暖化対策条例策定の考え方等について

2 (仮称)川崎市地球温暖化対策条例策定に係る答申骨子(案)について

その他

今後の川崎市における地球温暖化対策検討スケジュールについて

平成21年度第1回川崎市環境審議会温暖化対策特別部会


平成21年度第1回川崎市環境審議会温暖化対策特別部会のお知らせ

平成21年4月17日(金)午後2時から、いさご会館4階 第1,2会議室にて、環境審議会温暖化対策特別部会が開催されます。

議題:(1) 第1次答申骨子案

    (2) その他

CC等々力(カーボンチャレンジ等々力)の取り組み


等々力競技場(川崎フロンターレの本拠地)でリユース食器が導入されることになりました。

川崎市、川崎フロンターレ、富士通川崎工場、市公園緑地協会の4者が、「CC等々力(カーボンチャレンジ等々力)」を結成し、取り組んでいきます。

これは、Jリーグとしては全国で初めての取組みであり、カレーライスやうどんなどの食器をリユース食器に変えることで、年間、二酸化炭素(CO2)0.6トンを削減できる見込みです。

川崎フロンターレが事務局となり、富士通が回収作業のために、毎試合、社員ボランティアを6名派遣し、作業を行う予定です。

「われわれも『CC川崎』の一環で何かがしたかった。単独ではなかなか踏み切れないが、4者の協力で大きな成果をあげることができる。継続してきたい。」と武田信平社長。(川崎フロンターレ)

「CO2削減は待ったなし。一歩でも前へ進むために地元企業として協力していく。」と山口英川崎工場長。(富士通)

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